デジタル大辞泉 「炯眼」の意味・読み・例文・類語
けい‐がん【×炯眼/×烱眼】
2 物事をはっきりと見抜く力。鋭い眼力。
[類語](1)目付き・眼差し・目遣い・目元・目くばせ・目顔・目色・眼光・目/(2)目利き・洞察・先見・明察・識見・見識・活眼・慧眼・眼力・眼光・心眼・達眼・審美眼・目が高い・目が利く・目が肥える・鑑識眼・鋭敏・機敏・俊敏・明敏・敏・賢い・鋭い・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...