



という。〔説文〕一上に「
なり」、〔釈名、釈言語〕に「毀なり」という。毀も残骨を殴(う)って呪詛する意。字はまた
に作る。
ワザハヒ・ツミ・トガ
▶・禍応▶・禍殃▶・禍階▶・禍害▶・禍患▶・禍機▶・禍基▶・禍毀▶・禍郷▶・禍凶▶・禍
▶・禍隙▶・禍
▶・禍譴▶・禍根▶・禍災▶・禍
▶・禍
▶・禍辱▶・禍心▶・禍祟▶・禍泉▶・禍胎▶・禍端▶・禍兆▶・禍梯▶・禍適▶・禍難▶・禍敗▶・禍罰▶・禍苗▶・禍福▶・禍辟▶・禍変▶・禍謀▶・禍門▶・禍尤▶・禍乱▶・禍累▶
禍・結禍・黄禍・
禍・災禍・索禍・惨禍・始禍・酒禍・召禍・水禍・舌禍・絶禍・戦禍・息禍・速禍・大禍・天禍・転禍・党禍・敗禍・筆禍・滅禍・阨禍・罹禍出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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