肝脾腫(読み)カンヒシュ

デジタル大辞泉 「肝脾腫」の意味・読み・例文・類語

かんひ‐しゅ【肝×脾腫】

肝臓脾臓ひぞうが肥大すること。かんぴしゅ。

かんぴ‐しゅ【肝×脾腫】

かんひしゅ(肝脾腫)

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

今日のキーワード

姥桜

1 葉が出るより先に花が開く桜の通称。ヒガンザクラ・ウバヒガンなど。葉がないことを「歯無し」に掛けた語という。2 女盛りを過ぎても、なお美しさや色気が残っている女性。[類語]オールドミス・老嬢...

姥桜の用語解説を読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android