デジタル大辞泉 「落目」の意味・読み・例文・類語
おち‐め【落(ち)目】
2 商品の量目が、送り状の記載よりも減っていること。
[類語]減退・後退・下火・退潮・尻すぼまり・廃頽・下り坂・左前・不振・じり貧・どか貧・先細り・下がり目・低落・廃る・廃れる・傾く・寂れる・衰える・尻下がり・尻切れとんぼ・孤城落日・竜頭蛇尾・じり安・貧乏・貧困・貧窮・貧苦・窮乏・困窮・困乏・困苦・生活苦・
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...