計算科学技術活用型特定研究開発推進事業

産学連携キーワード辞典 の解説

計算科学技術活用型特定研究開発推進事業

「計算科学技術活用型特定研究開発推進事業」とは、ネットワークを活用した研究開発の推進のため、シミュレーション等の計算科学技術の活用する研究開発を特定分野において推進することを目的とした事業。「計算科学技術活用型特定研究開発推進事業」は、「科学技術振興事業団によって提示された研究課題に対して、研究者の公募が行われる。「計算科学技術活用型特定研究開発推進事業」の期間は3年間で1年あたり4千万円程度の助成が想定されている。

出典 (株)アヴィス産学連携キーワード辞典について 情報

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む