に乘じて、
に戰ふ。~晉水を決して之れに
(そそ)ぐ。晉陽を圍むこと三年。~襄子、張孟談に謂ひて曰く、糧
匱(とぼ)しく、財力盡き、士大夫
めり。吾(われ)守ること能はず。
を以て下らんと欲す。何如(いかん)と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...