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ちび

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大辞林 第三版の解説

ちび
 
〔動詞「ちびる(禿)」の連用形から〕
背の低いこと。また,その人。身体の小さい動物などにもいう。 「 -犬」
年少者。子供。軽んじたり,かわいらしいという気持ちをこめて用いる。 「生意気な-め」
名詞の上に付いて,すりへっていることを表す。 「 -下駄」 「 -筆」


(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

デジタル大辞泉プラスの解説

ちび
 
和歌山県紀の川市和歌山電鐵貴志川線貴志駅の助役。茶トラ白柄のメス猫。2007年、同居していた「たま」(駅長)、「ミーコ」とともに就任
最終更新日:2013/03/25


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