アギオスニコラオスアナパフサス修道院(読み)アギオスニコラオスアナパフサスシュウドウイン

デジタル大辞泉 の解説

アギオスニコラオスアナパフサス‐しゅうどういん〔‐シウダウヰン〕【アギオスニコラオスアナパフサス修道院】

Moni Agiou Nikolaou AnapafsaΜονή Αγίου Νικολάου Αναπαυσά》ギリシャ中部、テッサリア地方のメテオラにある修道院。通称アギオスニコラオス修道院。14世紀に創設。16世紀前半に現在の修道院が建造された。クレタ派の画家テオファネスが描いたフレスコ画がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む