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イメージセンサー【いめえしせんさあ,いめーじせんさー】
4件の用語解説(イメージセンサーで検索)
カメラマン写真用語辞典の解説- image sensor。受けた光を電気信号に変換する働きのある、 CCD や CMOS などの装置(半導体)の総称。「イメージャー」とか撮像素子ともいう。フォトセンサーとも呼ばれる小さな素子(フォトトランジスタ)を多数並べて光の像を検知し、それを電気信号に変換する。フィルムカメラでいえばフィルムの役割も果たしている。
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浜松ホトニクスのミニ分光器
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画像センサ
画像検査、印字検査を低価格で実現!オプテックスFAの画像センサwww.optex-fa.jp/
IT用語がわかる辞典の解説-
イメージセンサー【image sensor】
光の強弱を電気信号に変換する半導体素子。デジタルカメラやビデオカメラなどで利用される。代表的な素子としてCCDイメージセンサーとCMOS(シーモス)イメージセンサーがある。◇「撮像素子」「イメージャー」ともいう。
(C)Kodansha 2011.
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デジタル大辞泉の解説-
イメージ‐センサー 【image sensor】
光の明暗を電気信号に変換する半導体素子の総称。デジタルカメラやビデオカメラでは、CCDやCMOSが用いられる。イメージャー。撮像素子。撮像センサー。
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監修:松村明
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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説- 「撮像素子」のページをご覧ください
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