オープンエンド型(読み)おーぷんえんどがた

投資信託の用語集 「オープンエンド型」の解説

オープンエンド型


投資信託投資法人うち資産を取り崩すことができるタイプのこと。解約できないものをクローズドエンド型という。ファンドの発行する証券を、投資家請求に応じて、純資産価額で資産を取り崩して換金(解約)できるタイプ。投資信託では一部解約を、投資法人では減資を、それぞれ常時行うタイプのものをいう。

出典 (社)投資信託協会投資信託の用語集について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む