ターゲット・マーケティング(その他表記)target marketing

DBM用語辞典 の解説

ターゲット・マーケティング【target marketing】

特定デモグラフィックライフスタイル特徴、あるいは購買パターンを持つ消費者に、直接行われる広告やプロモーション活動のこと。個々の広告聴衆者に、広告やマーケティングコミュニケーションをターゲットするプロセスのことで、ダイレクト・メールやテレマーケティングが典型的で、見込客・既存顧客の名前や住所リストに頼る。雑誌カタログ、あるいはクレジット・カード会社などの外部情報源からそのようなリストを借りたり、自社のマーケティングによって情報収集したデータベースを利用する場合もある。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティングDBM用語辞典について 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む