世界大百科事典(旧版)内のドゥニエの言及
【リーブル】より
…旧フランスの価格の単位。下位区分は,1リーブル=20スーsou(またはソルsol),1スー=12ドゥニエdenier。それぞれ,中世におけるラテン語の価格単位リブラlibra,ソリドゥスsolidus,デナリウスdenariusに対応する。…
※「ドゥニエ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...