ヌマヒノキ(読み)ぬまひのき

世界大百科事典(旧版)内のヌマヒノキの言及

【ヒノキ(檜)】より

…球果が2年目に熟し,イトスギ属のモントレーサイプレスCupressus macrocarpa Gord.と自然の属間雑種をつくることもある。北アメリカ東部の沼沢や湿潤地には高さ25mになるヌマヒノキChamaecyparis thyoides B.S.P.(英名white cedar)が分布する。【浜谷 稔夫】
【ヒノキ科Cupressaceae】
 裸子植物球果目の針葉樹。…

※「ヌマヒノキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む