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朝日新聞掲載「キーワード」の解説
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長さ約1メートルのスティックで野球ボール大の硬いボールを扱いながらゴールを目指す。サッカーより一回り小さいフィールドで、11人でプレーする。前後半各35分で選手交代は自由。ゴール前に描かれた半径約15メートルの半円内で打たれたシュートだけが得点になる。130キロを超えることもあるシュートの迫力や、ドリブル時の魔術師のようなスティックさばきなどが見どころだ。 ( 2008-01-08 朝日新聞 朝刊 岩手全県 1地方 )
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百科事典マイペディアの解説
各11名の2チームが1個のボールをスティックで奪い合い,シューティングサークル内から相手のゴールに入れて得点を競う競技。アイスホッケーと区別してフィールドホッケーとも。 ※本文は出典元の用語解説の一部を掲載しています。
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デジタル大辞泉の解説
ホッケー【hockey】 11人編成の2チームが相対し、各自が木製のスティックでボールを打ち、相手ゴールに入れて得点を競う競技。前・後半35分ずつ行う。フィールドホッケー。
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