メンタリング制度

人材マネジメント用語集 「メンタリング制度」の解説

メンタリング制度

・主に、新入社員や入社して間もない従業員に対して、組織として関与する上司や役職者ではなく、関与度の低い他部門の人材や先輩(役職の無い人材)をメンターとして任命し、日頃の悩み相談やキャリアパスの見本となる人材を割り当てること。

出典 (株)アクティブアンドカンパニー人材マネジメント用語集について 情報

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む