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ラニビズマブ 【ラニビズマブ】

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デジタル大辞泉の解説

ラニビズマブ 【ranibizumab】
 
加齢黄斑変性症治療に用いられる分子標的薬。商品名ルセンティス硝子体注入し、血管内皮増殖因子VEGF)の働きを非選択的に阻害することによって、新生血管抑制・退縮する。

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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ラニビズマブに近い言葉→旅住い|ベバシズマブ|トラスツズマブ|侘び住い|桜姫東文章|アニビエ谷|ウオームビズ|ビズィテク教会|御平らに|クール・ビズ

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