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百科事典マイペディアの解説
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宗教において,神聖な存在と関連して,宗教的生活の統制,調節,規定などを実現するための精神的・肉体的行為。仏教では古くから重視され三学と八正道が基本とされ,禅定・観法・密教修法などはそれぞれの教義に基づいて組織された。 ※本文は出典元の用語解説の一部を掲載しています。
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デジタル大辞泉の解説
しゅ‐ぎょう〔‐ギヤウ〕【修行】 [名](スル) 1 悟りをめざして心身浄化を習い修めること。仏道に努めること。 2 托鉢(たくはつ)・巡礼して歩くこと。「全国を―する」 3 学問や技芸を磨くため、努力して学ぶこと。「弓道を―する」「武者―」
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す‐ぎょう〔‐ギヤウ〕【▽修行】 《「す」は「しゅ」の直音表記》「しゅぎょう(修行)」に同じ。
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