共同通信ニュース用語解説 「和歌山毒物カレー事件」の解説
和歌山毒物カレー事件
1998年7月25日、和歌山市園部の夏祭り会場で提供されたカレーを食べた10~64歳の男女4人が翌日に死亡し、63人が急性ヒ素中毒になった。和歌山県警は同12月、保険金の詐欺容疑などで逮捕していた
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