辞伝下〕易(えき)の書爲(た)るや、
ざくべからず。
爲(た)るや
(しばしば)
り、變動して居(とど)まらず、六
に
して、上下常无(な)く、剛柔相ひ易(かは)り、典
と爲すべからず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...