出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…もう一つの方法として,比較的はげしい運動をさせたときの心肺機能の応答から,その人の最大可能な身体作業能力を求めて身体適性の指標にすることもできる。この場合には,深く速くなった呼吸と心臓活動で筋肉群に送りこみ消費される酸素の量の最大値(最大酸素摂取量)を求める方法がよく使われる。さらに,もっと実際的に所定の運動を行わせて,その運動能力の速度や精度から適性をみることもできる。…
※「最大酸素摂取量」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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