労働力や生産設備などを十分活用した場合に達成できる理論的な経済成長率を示す指標。中長期的な経済の基礎体力を表すとされ、技術革新や効率的な働き方などにより生産性が高まると潜在成長率も上昇する。逆に就業者数の減少は低下要因。1990年ごろまでは4%台で推移していたが、バブル崩壊後に落ち込み、現在は1%程度とされる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新