火消し(読み)ヒケシ

AIによる「火消し」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「火消し」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

火事が起きた際の状況を表現する

  • 街の中心で大火事が発生し、消防士たちが一生懸命に火消しに取り組んでいます。
  • 火災現場には多くの人々が駆けつけ、一丸となって火消しに努めました。
  • 火事の被害を最小限に抑えるため、迅速な火消し作業が行われました。
  • 激しい炎が舞い上がり、周囲の建物が危険にさらされている中、消防士たちが的確な火消しを行いました。

火の取り扱いに関する注意喚起のキャンペーン

  • 夏のBBQでの火の取り扱いには十分注意しましょう。火消しのプロである消防士でも事故が起きることがあります。
  • 火を使った料理の際には、いつでも火消しの準備をしておくことが大切です。
  • 火の不始末から発生する火災は防げます。正しい火消し方法を知り、危険を未然に防ぎましょう。
  • 火消しのスキルは生活の中で必要なものです。火の取り扱いには常に十分な注意を払いましょう。

困難な状況や問題を解決するために頼りになる人や組織を指す

  • プロジェクトがスケジュール遅延に陥った時、彼は頼りになる火消し役として活躍しました。
  • 経営危機に直面した企業を立て直したのは、経営陣の火消し能力によるものでした。
  • 彼女はトラブルが発生した時にいつも火消し役となり、円滑な解決に尽力しています。
  • 困難な問題に直面した時、彼は的確なアドバイスで火消しの役割を果たしました。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

今日のキーワード

自動車税・軽自動車税

自動車税は自動車(軽自動車税の対象となる軽自動車等および固定資産税の対象となる大型特殊自動車を除く)の所有者に対し都道府県が課する税であり、軽自動車税は軽自動車等(原動機付自転車、軽自動車、小型特殊自...

自動車税・軽自動車税の用語解説を読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android