点光源(読み)テンコウゲン

デジタル大辞泉 「点光源」の意味・読み・例文・類語

てん‐こうげん〔‐クワウゲン〕【点光源】

発光部の大きさが受光部までの距離に比べて小さく、点とみなせる光源

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「点光源」の意味・読み・例文・類語

てん‐こうげん‥クヮウゲン【点光源】

  1. 〘 名詞 〙 点のような小さい光源。ジルコンランプ等が用いられる。〔世界を変える現代物理(1963)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む