デジタル大辞泉 「爪弾き」の意味・読み・例文・類語
つま‐はじき【爪▽弾き】
1 人さし指や中指を親指の腹に当て、強くはじくこと。嫌悪・軽蔑・非難などの気持ちを表すしぐさ。
2 ある人を忌みきらって排斥すること。「同僚から
[類語]排他的・閉鎖的・排外主義・人種主義・レイシズム・自己中・のけ者・仲間外れ・村八分・排斥・排他・除名・排除・疎外・排撃・
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...