望之伝〕
至りて
之を召す。
之自
せんと欲す。~天を
(あふ)ぎて
じて曰く、吾(われ)嘗(かつ)て位に將相に備はる。年六十を踰(こ)え、老いて牢獄に入り、
(いやし)くも生活せんことを求むるは、亦た鄙(いや)しからずやと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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