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箱眼鏡 【はこめがね】

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スポーツ用語がわかる辞典の解説

はこめがね【箱眼鏡】
 
アウトドアの川や磯遊びで、水中透視するための道具。底に透明ガラスレンズをはめた箱状になっている。
②マリンスポーツで使われる、水面から海中を透視し観察する道具。底に透明なガラスやレンズをはめた箱状になっている。


(C)Kodansha 2010.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。収録データは2010年1月現在のものです。

デジタル大辞泉の解説

はこ‐めがね 【箱眼鏡】
 
箱の底にガラスまたは凸レンズをはめ込んだもの。水面から水中を透視し、魚介などをとるのに用いる。《 夏》

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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大辞林 第三版の解説

はこめがね【箱眼鏡】
 
箱の底にガラス板やレンズをはめた,水中を透視するための眼鏡。 [季] 夏。


(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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