米軍嘉手納基地

共同通信ニュース用語解説 「米軍嘉手納基地」の解説

米軍嘉手納基地

沖縄県嘉手納町、北谷町沖縄市にまたがる極東最大級の米空軍基地。旧日本陸軍の飛行場米軍が接収し、整備拡張した。面積は約2千ヘクタールで、羽田空港よりも広い。約3700メートルの滑走路を2本備える。空軍第18航空団が運用し、空中給油機多数常駐するほか、最新鋭のF35ステルス戦闘機などの外来機や海軍空母の艦載機などが飛来する。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む