
(益)(えき)。
に糸を結ぶ形と、水の
れる形と二系があり、縊は糸を結ぶ形。強く
(くく)る、縊死に用いることが多く、〔説文〕十三上に「經(くび)るなり」という。
という。
字鏡〕縊
る、經(くく)る、久比留(くびる) 〔名義抄〕縊 クビル・クビレヌ
縊・刎縊出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...