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菅谷規矩雄【すがや-きくお】
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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説-
菅谷規矩雄 すがや-きくお
 
1936-1989 昭和時代後期の詩人。
昭和11年5月9日生まれ。天沢退二郎(あまざわ-たいじろう)らと詩誌「暴走」「凶区」により,詩と批評を発表。都立大助教授をつとめた。平成元年12月30日死去。53歳。東京出身。東大卒。詩集に「六月のオブセッション」,評論集に「無言の現在」など。
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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。収録人物のデータは2009年1月20日現在のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
菅谷規矩雄に近い言葉→福田規矩雄|規矩|規矩術|規矩準縄|方格規矩鏡|山本規矩三|菅谷篤二|菅谷司馬|菅谷帰雲|菅谷昭
菅谷規矩雄の関連情報
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- 2011年2月6日(2011-2-10)
- 移動祝祭日—『凶区』へ、そして『凶区』から [著]渡辺武信(2011-2-8)
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