Yahoo!辞書

kotobank > 行間を読むとは

 

行間を読む 【ぎょうかんをよむ】

  • 2件の用語解説(行間を読むで検索)

大辞林 第三版の解説

ぎょうかんをよむ【行間を読む】
 
文章に文字では書かれていない筆者の真意や意向を感じとる。


(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

デジタル大辞泉の解説

行間(ぎょうかん)を読・む 【行間を読む】
 
文章には直接表現されていない筆者真意をくみとる。
インタレストマッチ - 広告の掲載について

この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

行間を読むに近い言葉→場を読む/空気を読む|眉を読む|鯖を読む|腹を読む|鼻毛を読む|空気を読む|《資本論を読む》|先を読む|リスナー 心を読む青い瞳|《詩を読む若き人々のために》

行間を読むの関連情報

ニュース検索

ショッピング検索

「行間を読む」のスポンサー検索

スポンサードリンク

 

ページの先頭へ戻る

キーワード情報キーワード情報

関連キーワード関連キーワード

  • アクセスランキングアクセスランキング

  • 04月19日更新
  • rssrss

  • 今日のキーワード今日のキーワード

  • rssrss

お知らせお知らせ