に東す。~
の販賣賈人弦高、十二牛を持して將(まさ)に之れを
に賣らんとす。秦兵を見て、~其の牛を獻じて曰く、~
君~臣をして牛十二を以て、軍士を勞せしむと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...