衣の
子數十人來(きた)りて云ふ。~當(まさ)に火厄
るべし。~今より已後、亦た宜しく防衞すべしと。~旬日、火、庫
より
る。~火
んなるの時に數十の
衣の
子、來りて火を撲(う)つを見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...