kotobank.jp
黄銅の用語の意味を解説。ニュースなどの関連情報もあわせてご覧ください。
全上場企業データを追加しました。
検索プラグインを使う
百科事典マイペディアの解説
全文を表示する
シンチュウ(真鍮)とも。銅に亜鉛を加えた合金。代表的な銅合金の一つで,組成は種々。色は亜鉛量により赤黄色~黄色。かたさ,強さ,展延性がよく,加工,鋳造に適する。 ※本文は出典元の用語解説の一部を掲載しています。
デジタル大辞泉の解説
おう‐どう〔ワウ‐〕【黄銅】 銅と亜鉛との合金。黄色のものが多く、亜鉛の量が少ないと金色を呈する。金具・機械部品、金箔の代用などに使用。穴あきの5円硬貨の材料とする。真鍮(しんちゅう)。
全文を閉じる
こう‐どう〔クワウ‐〕【黄銅】 「真鍮(しんちゅう)」に同じ。
このキーワードに関連するサイトを教えてください。
検索結果:74,941件
ウェブ検索
朝日新聞、講談社、小学館など、51辞書、48万語から検索できる、調べ物に欠かせない用語解説サイトです。使い方
03月20日更新
30位までを見る
kotobankのCM配信が始まります。
ページの先頭へ戻る