SD法(読み)エスディーホウ(その他表記)semantic differential scale method

流通用語辞典 「SD法」の解説

SD法【semantic differential scale method】

意味差判別法、セマンティック・ディファレンシャル法。早い−遅い、明るい−暗い、重い−軽いなどの対立する形容詞の対を用いて、商品銘柄などの与える感情的なイメージを、5段階あるいは7段階の尺度を用い、判定する方法

出典 (株)ジェリコ・コンサルティング流通用語辞典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む