共同通信ニュース用語解説 「コニカミノルタ」の解説
コニカミノルタ
2003年にコニカとミノルタが経営統合してできた電機大手。複合機やプリンターなどの事務機器、液晶パネルに使うフィルムなどの産業用材料のほかプラネタリウム事業でも知られる。医療分野では画像診断システムなどを手掛ける。2017年3月期連結決算の売上高は9625億円、純利益は315億円だった。従業員数はグループ全体で約4万4千人。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
2003年にコニカとミノルタが経営統合してできた電機大手。複合機やプリンターなどの事務機器、液晶パネルに使うフィルムなどの産業用材料のほかプラネタリウム事業でも知られる。医療分野では画像診断システムなどを手掛ける。2017年3月期連結決算の売上高は9625億円、純利益は315億円だった。従業員数はグループ全体で約4万4千人。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...