加藤沢男(読み)かとう さわお

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「加藤沢男」の解説

加藤沢男 かとう-さわお

1946- 昭和後期-平成時代の体操選手,指導者
昭和21年10月11日生まれ。43年メキシコ五輪から3回連続五輪出場。個人総合で日本人初の2連勝など,金メダル8個の日本人最多を記録。51年モントリオールまでの五輪団体5連覇に貢献。筑波大教授として後進指導にあたる。新潟県出身。東京教育大卒。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

367日誕生日大事典 「加藤沢男」の解説

加藤 沢男 (かとう さわお)

生年月日:1946年10月11日
昭和時代;平成時代の元・体操選手

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む