国土強靭化(読み)コクドキョウジンカ

デジタル大辞泉 「国土強靭化」の意味・読み・例文・類語

こくど‐きょうじんか〔‐キヤウジンクワ〕【国土強×靭化】

どのような災害が発生しても、被害最小限に抑え、迅速に復旧・復興できる、強さとしなやかさを備えた国土・地域・経済社会を構築すること。第二次安倍内閣の主要政策の一つナショナルレジリエンス

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む