精選版 日本国語大辞典 「御乳母日傘」の意味・読み・例文・類語
おんば‐ひからかさ【御乳母日傘】
おんば‐ひがさ【御乳母日傘】
- 〘 名詞 〙 =おんばひからかさ(御乳母日傘)
- [初出の実例]「お乳日傘(ンバヒガサ)でそやされた、お坊育ちのわんぱくが異名になった此吉三」(出典:歌舞伎・三人吉三廓初買(1860)三幕)
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...