民間給与実態統計調査(読み)ミンカンキュウヨジッタイトウケイチョウサ

デジタル大辞泉 「民間給与実態統計調査」の意味・読み・例文・類語

みんかんきゅうよ‐じったいとうけいちょうさ〔ミンカンキフヨジツタイトウケイテウサ〕【民間給与実態統計調査】

民間給与実態統計を作成するために、国税庁毎年行う基幹統計調査全国から無作為に抽出した企業対象に、給与所得者数・年間給与支給総額、給与所得者の年税額などを調査する。第1回の調査は昭和25年(1950)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む