デジタル大辞泉 「災害公営住宅」の意味・読み・例文・類語 さいがい‐こうえいじゅうたく〔‐コウエイヂユウタク〕【災害公営住宅】 災害で家屋を失い、自力で住宅を確保することが困難な被災者のために、地方公共団体が国の補助を受けて供給する住宅。災害復興住宅。震災復興住宅。復興住宅。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by
共同通信ニュース用語解説 「災害公営住宅」の解説 災害公営住宅 災害で自宅を失い、経済的な理由などから住宅の自力再建が困難な被災者向けに、自治体が国の助成を受けて整備する賃貸住宅。復興公営住宅とも呼ばれる。被災後の一定期間に無償で住める応急仮設住宅と異なり、恒久的な住まいとして利用できる。家賃は入居世帯の所得や部屋の大きさで決まる。更新日:2025年10月3日 出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報 Sponserd by
日本大百科全書(ニッポニカ) 「災害公営住宅」の意味・わかりやすい解説 災害公営住宅さいがいこうえいじゅうたく →復興住宅 出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例 Sponserd by