世界大百科事典(旧版)内のウラムラサキの言及
【ストロビランセス】より
…原産地では低木状となる。和名のウラムラサキは,葉裏が紫紅色であることによる。あらく分枝して茂る草本質の低木で,茎には毛がある。…
※「ウラムラサキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...