ヒメノカリス・カリバエア(読み)ひめのかりすかりばえあ

世界大百科事典(旧版)内のヒメノカリス・カリバエアの言及

【ヒメノカリス】より

…花茎の長さは50cmくらいで,花の径は15cm以上になる。ヒメノカリス・カリバエアH.caribaea (Herb.) Herb.は西インド諸島原産,多花性で香りも強い。ヒメノカリス・ハリッシアナH.harrisiana Herb.は細い花被片を有するメキシコ原産の種。…

※「ヒメノカリス・カリバエア」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む