世界大百科事典(旧版)内の《ビクラマ・チャリタ》の言及
【獅子座三十二話】より
…原題は《シンハーサナ・ドバートリンシカーSiṃhāsanadvātriṃśikā》。《ビクラマ・チャリタVikramcarita(ビクラマ王の行動)》とも呼ばれている。名君ビクラマ・アーディティヤ王は,インドラ神(帝釈天)から32個の女人像で飾られた玉座(獅子座)を授けられる。…
※「《ビクラマ・チャリタ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...