世界大百科事典(旧版)内のブータ・ビドヤーの言及
【インド医学】より
…(3)身体全般の治療(カーヤ・チキツァー)。(4)鬼神学(ブータ・ビドヤー)悪魔に取り憑かれて起こると信じられていた病気の治療。(5)小児病学(カウマーラ・ブリティヤ)産科学を含む。…
※「ブータ・ビドヤー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...