世界大百科事典(旧版)内のホラケヤスデの言及
【ツムギヤスデ(績馬陸)】より
…一般に中型~小型のヤスデで,世界中に分布していて種類も多いが目だたない。日本産はミコシヤスデ,フトケヤスデ,ホラケヤスデなど約25種が知られており,森林の落葉層,腐植土層にすむほか,洞穴に特化した種類もある。【篠原 圭三郎】。…
※「ホラケヤスデ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...