世界大百科事典(旧版)内のマハーモッガラーナの言及
【十大弟子】より
…《般若心経》では仏の説法の相手として登場。(2)摩訶目犍連(まかもつけんれん) パーリ語でマハーモッガラーナMahāmoggallāna。一般に目連と書かれる。…
※「マハーモッガラーナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...