ミツユビアンヒューマ(読み)みつゆびあんひゅーま

世界大百科事典(旧版)内のミツユビアンヒューマの言及

【アンヒューマ】より

…1属3種だけで1科を構成し,アメリカ合衆国南東部限のられた地域に分布する。種によって後肢の指の数が異なり,アンヒューマAmphiuma means(イラスト)は2本,ミツユビアンヒューマA.tridactylumが3本,ヒトツユビアンヒューマA.pholeterが1本である。体長50~110cmほど。…

※「ミツユビアンヒューマ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む