ハゴロモヅル(読み)はごろもづる

世界大百科事典(旧版)内のハゴロモヅルの言及

【ツル(鶴)】より

…アジアでは,このほかタンチョウが日本で,オグロヅルG.nigricollisがカシミール,チベット,中国北西部の高地で,オオヅルG.antigoneが南アジアで,アネハヅルAnthropoides virgoがアジア中央部で繁殖している。アフリカには特産種のホオカザリヅルBugeranus carunculatus,ハゴロモヅルA.paradisea,カンムリヅルBalearica pavonina(イラスト),ホオジロカンムリヅルBalearica regulorumの4種が分布し,クロヅルやアネハヅルが越冬する。さらに,北アメリカにはカナダヅルとアメリカシロヅルG.americanusの2種,オーストラリアにもオオヅルとオーストラリアヅルG.rubicundusの2種が分布している。…

※「ハゴロモヅル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む