世界大百科事典(旧版)内の三鳴鳥の言及
【コマドリ(駒鳥)】より
…抱卵は雌だけが行い,育雛(いくすう)は雄も手伝う。古くから飼鳥として珍重され,飼育家の間ではウグイス,オオルリとともに日本の三鳴鳥に入れられている。【樋口 広芳】。…
※「三鳴鳥」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...