世界大百科事典(旧版)内の《倹約斉家論》の言及
【石田梅岩】より
…倹約を正直の徳と結び,すべての道徳の基礎においた。《倹約斉家論》でその主旨を説いている。【竹中 靖一】。…
※「《倹約斉家論》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...